社労士試験に、知識ゼロから通信で合格する方法     
社会保険労務士(社労士)の資格取得をめざす方へのお役立ちノウハウ。

社会保険労務士試験の受験生応援サイト  <知識ゼロで飽きっぽい、そんなわたしが合格できた合格法とは!>

INDEX
社労士試験に通信で合格−トップページ

合格へと導く社労士合格法とは

特別レポートの無料進呈

合格力養成講座のご案内

オススメ通信講座

プロフィール

メール相談よくあるご質問

リンク集

メールマガジン
タイトル:
【知識ゼロから
社労士試験に合格する秘訣】

(マガジンID:0000130128)

「どうやったら確実に合格できるのか?」
 その答え
を、わたしの体験を交えお伝えしていきます。


サンプルページへ>>

最新号はこちら>>

メールマガジン登録

メールアドレス:
メールマガジン解除
メールアドレス:

Powered by まぐまぐ






お問合せはお気軽にどうぞ!

Contact

●白書もサブノートも労働法全書も使わない
●通信、働きながらでも、本試験で8割を超える得点を取った秘訣とは?




   無料レポート「社労士試験に通信で驚異の合格力を付ける秘訣」のご案内−


社労士試験に通信で合格した私は、受験当時、教えを請う師がおらず、ずいぶん回り道をしたなぁと思っています。
もし、当時の私のそばに、いまの私がいたら、合格への道はもっと近かったことでしょう。


そこで、少しでも私の経験がお役に立てるよう無料レポート「社労士試験に通信で驚異の合格力を付ける秘訣」を作りました。

この無料レポートは、平成17年度社労士試験向けに小冊子として作成しました「社労士(社会保険労務士)試験に合格するための秘訣」を大幅に書き直し、内容をバージョンアップしたものです。(前年度は有料で配布していたものです。)

失敗談もたくさん載っています。そんななかから拾い集めた自分オリジナルの合格ノウハウを体系化しまとめたものです。

じつはここで白状しますが、わたしは模擬試験は一度受験したものの一切見直しをしませんでした。
労働法全書も労働白書も買っていません。科目間横断整理本も見ていないし、サブノートも作りませんでした。
もちろん、他の受験生を凌駕するような勉強時間を取ることもできませんでした。


それでも、合格ラインは大きく上回ることができました。


「どうしても合格したい!」
その一念で勉強を続け、通信という孤独な環境のなか、怠け心と戦いながら奮闘したわたしの体験がお役に立てればこの上ない喜びです。

社労士試験はマジメにコツコツやれば必ず合格できる試験ではありません。
合格できるかどうか不安で、とりあえず勉強するしかないと思っている方。
一度、テキストや問題集から目を離し、この無料レポートを読んでみてください。

あなたが真に社労士試験合格を望むなら、そして今の勉強方法で本当にいいのかお悩みなら、一度この無料レポートを手に取ってみてください。

この無料レポートを読むことによって、あなたは以下の情報を得ることができます。

 
社労士試験の本質とはなにか
 合格確実圏内への道すじ
 受験生の陥りやすいワナ
 社労士通信教育の選び方から合格へのプロセス



−各章のご紹介−

第1章 『合格力』なくして合格なし

第2章 知識ゼロから「2ステップ合格法」が生まれるまで
 ■合格体験記を読み通信教育を選択
 ■テキストの意味がわからない
 ■講師の驚きの言葉
 ■過去問題集の失敗
 ■半分あきらめ
 ■間違っていた方法論
 ■2回目のリベンジ

第3章 これが社労士試験確実合格につながる『2ステップ合格法』だ
 ■第1ステップ(合格可能圏内)に入るための3か条
  @社労士試験の本質をつかむ
  Aリンク式学習法で理解・記憶を加速させる
  B確実な知識の積み上げに専念する

第4章 社労士試験に通信で確実合格をめざす方へ
 ■今の時代は情報戦
 ■通学でないと合格は難しいのか
 ■オススメの通信講座
 ■社労士通信講座のワナに注意
 ■こういう通信講座は避けろ



無料レポート「社労士試験に通信で驚異の合格力を付ける秘訣」
  PDF版 34ページ


こちらの申込みフォームからお申込みいただきますと、無料レポートがすぐにご覧いただけます。

お申込みは、こちらからどうぞ! 


     ※個人情報保護のお約束についてはこちら>>





原稿をお読みいただいた方の声をご紹介いたします。

大変有益な情報を頂きました。

ありがとうございます。

 

「社労士試験に合格するには、どうすれば良いか?」
私自身、ほとんど意識していませんでした。

社労士受験予備校の講座に申し込む(お金をかける)、テキストと過去問の反復をする(時間をかける)、そして他の受験生の2倍以上の努力をする(コツコツ継続する)
そうすれば、合格するだろうという漠然したイメージしか描いていませんでした。

 

我々受験生は、試験に出された問題に、時間内に、合格に必要なだけの正解を出すことが目標です。

自分に何が足りないのかを知るのがスタートで、

足りない部分を試験まで埋め尽くすのが勉強だと再認識しました。

小冊子を読み進めていくと、合格するためのコツを感じました。

合格する人と不合格の人との差は、合格という課題を自分が実行可能な内容に具体化して、それを着実に実行できるかどうかの差なのかなぁ〜と思いました。

 

すごく当たり前のことなのかもしれませんが、その当たり前の事項を試験の当日まで、合格するための勉強と工夫を毎日継続して、実践することの大切さを強く認識しました。

 ほんのチョットの差なのでしょうが、これが積み重なると、大きな違いを生み出すのでしょう。

(東京都 M様)

早速小冊子を読ませていただきました。内容は良くまとまっていて、とても素晴らしい出来映えだと思います。
ただ、抽象的な所もあり、これだけ読んだ人は勉強法を確立しきれず、悩まれる方もいるかと思います。
多分そのあたりは、社労士通信講座で説明していくのでしょう。
最後に、これからも受験生のために有益な情報を配信し続けてください。

 (神奈川県 H様)
早速送っていただきありがとうございます。
読まさせていただきました。
今年の社労士試験は初めて受けて藁をも掴む想いで北村さんの「実力を120パーセント出す方法」を購入しました。
しかし自己採点の結果かなりの点差で不合格ということになりました。
 
私の第一回めの受験は北村さんの一回目の受験とまさしく同じでしてすべてのテキストを買い揃えて受験に望むものでした。当然すべての教材は目を数回通したものの、理解は中途半端なものでした。
そして、試験を開始そして、終えて、自分に嘆きました。「いったいなにを一年間勉強してきたのかと・・」
しかし、社労士試験に合格したいという気持ちは、まだ衰えず、また来年チャレンジしてやるという、気持ちはあります。
そして今は、教材はまったく使わず、月刊誌のテキストの復習などをやっております。
今回送って頂いた小冊子を来年にむけて参考にさせてもらいます
北村さんのリンク式を私の第一歩として、今夜から励んで行きたいと思います。
  
(三重県 H様)



この無料レポートの内容が、さらに詳しく実践的に書かれたオリジナルテキストのある通信講座『社労士試験合格力養成講座』に関心のある方、
そして、本気印の方はぜひこちらをご覧下さい。