社労士試験 30点台

社労士試験で択一式が30点台だった方へ

私の社労士試験受験1回目の択一式の点数は34点でした。ほぼ5割の得点率になります。

 

合格ライン42点には遠く及ばず、確信を持って回答できた問題はほとんどありませんでした。
実際のところ、受験終了時の感触ではいったい何点とれたか全く予測できないほどでした。

あきらかに実力不足からくる敗戦でした。

 

そこそこ勉強時間を費やしたのに全く得点が伸び悩む、模試や本試験で択一式が30点台のまま停滞・・・。
もし、あなたがそんな私の1年目のような状況でしたら、この記事が参考になれば幸いです。

 

さきほど述べたように、受験1回目の択一式の本試験の得点は絶望的なものでしたが、2年目の受験では択一式で57点と8割超えの得点をすることができ余裕で合格ラインを超えることができました。

 

「2年目は1年目よりもさらに勉強を重ねたから実力が付くのは当たり前でしょ」と言ってしまえばそれまでですが、1年目と2年目の勉強方法を大きく変えることで違った結果を出すことが出来たと思っています。
勉強時間は限られているわけですから、いかに効率よく合格ラインに達する実力を身に付けるかという視点が重要です。

 

そのために、2つの大きなキーポイントを説明します。

勉強方法が間違っている可能性がある?

かなりの勉強時間をかけたにも拘らず、本試験の択一式で30点台に留まり不合格になってしまった場合、勉強方法が間違っているというか、効率よく得点力を上げる勉強法ではなかった可能性があると疑ってみてください。

 

どういうことかというと、難関の国家試験の場合、
問題演習中心の勉強を組み込んでいかないと勉強時間の割にはなかなか得点力が伸びないから。
私も1回目の受験と2回目の社労士受験を通して実感したことです。

 

1回目の受験ではテキスト読みを学習の中心に置いた学習法でした。
でも、何回もテキスト読みを繰り返しても、本試験レベルの問題を解いてみるとまったく正解できない・・・・。
そんな状況に陥っていました。

 

このやり方ですと、テキスから問題演習の流れで勉強を進めていくと、1科目を終えるのに恐ろしいほどの時間がかかっていました。

 

このままでは本試験まで全科目手に付かないと焦るし、問題は全然解けないしって悲惨な状況に陥ってしまいました。
この状況を打破しようと、科目横断のテキストを買ってきて勉強を始めてみたものの、これもまったく空回りでした。

 

結局、どれもが中途半端になってしまい、1回目の受験は、今年の合格は無理かなという思いを抱えながらの受験でした。

 

2回目の受験にあたって、問題演習中心の勉強法に切り替えました。
そして、そのために答練中心の通信講座を受講することにしました。

 

おススメの社労士通信講座はおすすめ社労士通信講座 比較で紹介しています。
結果として、これが正解!2回目の受験では択一式で8割を超える57点の点数を取ることができました。

 

テキスト読みは極力減らし、問題演習を学習の中心に据えるやり方は自分にシックリきましたし、本試験でも、確実に正誤の判断の出来る問題が大幅に増えました。
自己採点しても、多くの受験生が正解できている問題はほぼ確実に正解できていました

 

勉強できる時間は無限ではありません。いかに効率よく合格力を身に付けるかをまず考えなければいけないのではないでしょうか?

 

そのためには、問題演習を学習の中心において実践を積み重ねていただければと思います。
具体的な勉強方法は社労士合格脳になるために 問題集はまず解かないで紹介しています。

1.確実な知識の積み上げが得点を爆上げしてくれる!

社労士試験受験1回目の択一式では、正解の確信を持って回答できた問題はごく一部で、多くの問題はどれを選んでよいか確信できないという状況でした。

 

しかし一方で、見たことがある問題もいくつか出題されたという思いもありました。

 

そんな問題が、かなりの数あったと記憶しています。選択肢を5肢から2肢までは絞れたけどちらにすればよいかわからないという場合も結構ありました。

 

これは、正確な知識になっていないので、
「見たことはある内容だが確信を持って正誤の判断ができない」
という状態になっているわけです。

 

社労士試験の出題範囲があまりに広いので、どうしても「浅く広く勉強する」傾向になってしまいがちです。
こうなると、うる覚えの知識ばかりが増えていくばかりで、勉強時間は増えるけれど得点力が伸びないというジレンマに陥ってしまうのです。

 

実は、私に限らず、そんな思いをした受験生って実際にはかなり多いのではないか?と推察しています。

 

逆に、見たことがある問題をほぼ正解できれば、大幅に得点力が上がり合格にグッと近づくこともイメージできると思います。
問題を解く
出題範囲の8割をなんとなく勉強するより、出題範囲の5割しかカバーできなくとも、それが確実な知識であればはるかに得点力が上がりますし確実に合格に近づきます。

 

「5割の正解では合格ラインに到達できないのでは??」
と思われるかもしれませんが、社労士試験の出題は基本的には「5肢のうちどれが正しいか、あるいは間違っているか」を選ぶ形式です。

 

別の言い方をすると、
「正しい選択肢あるいは間違っている選択肢はいくつあるか個数を問う」ような司法試験のような設問ではありません。

 

ですから、例えば間違っている肢を選べという設問があった場合、仮に5肢のうち4肢は正誤の判断ができなかったとしましょう。
でも、残りの1肢だけは間違っていることが確実にわかったとします。
すると、その設問は正解できるということなんです。

5肢のうち4肢がまったく知らない問題でも、
残り1肢に完全な正誤の判断ができれば正解に至る

これが5割しか出題範囲をカバーできていなくても、7割以上の正解率=合格ライン超え
というわけです。

 

そのためには、確実な知識を増やしていくことが大切です。
ただし、勉強の都度、確実な知識にするようにする必要はありません。繰り返し同じ範囲を勉強しても時間が経つと忘れていきますから。

 

ですから、
直前期には繰り返し問題を解いて、手がけた問題は100%解けるように仕上げる
この作業がとても重要になってきます。

 

『確実な知識』は時間を置くと『不確かな知識』に変わってしまいがちですから繰り返し学習することが必要です。

 

私も直前2ヵ月になってからスーパー答練・実力答練の総復習に入ったところ、前に学習したことをかなり忘れてしまっており大変焦りました。

 

他にも法改正、白書、一般常識などやるべきことは山ほどあります。
これまでにやった問題だけでも相当の量があり復習にも時間がかかりますので、新しい問題にはいっさい手をつけず、ひたすらできるようになるまで繰り返しました。

 

それまでは1日5時間勉強するのが限界でしたが、直前1ヵ月の期間は平均すると6時間ほど勉強し何とか詰め込みました。

 

早くこの苦しい時期がすぎてほしいと願いながら勉強したものです。
しかし、この時期でかなり実力をつけたと思います。

 

直前期に新しい知識(法改正情報は除く)を詰め込もうとしないことです。

 

私の場合、2回めの受験では直前1ヶ月はそれまでに大量にこなした問題の総仕上げに大半の時間を費やしました。

 

不足していたテキストの読み込みをしようか迷いましたが、問題演習の総復習に特化したことで、確実な知識が大幅に増え、これで一挙に得点力が上がったのだと思っています。

 

なお、確実な知識とは、これまでにやった問題はすべて解けるレベルということです。
簡単に確実な知識を身に付けるって、言うは易しで実際にはとても大変なんです。

 

どれだけ大変かというと、
実際に一つの問題集を全問正解できるまで仕上げようとしたと仮定しましょう。

 

おこなってみるとわかりますが、同じ問題を繰り返し間違えます
まさに、「これでもか」っていうくらい間違えます。ハイ!

 

そこを確実に拾えるかどうかが勝敗を分けるところであり、細かな知識をたまたま知っていると自慢している受験生とは到底次元の違う話でもあります。

 

次に、問題集を繰り返し全問正解できるようになるまで繰り返す場合の注意点を一つ。

 

意外と、すべての問題を繰り返す受験生が多いようですが、これでは1回毎にとんでもない時間がかかってしまいます。

 

ですから、1回正解できた問題は繰り返さないこと。
できない問題だけを次にやるようにすることです。

 

できなかった問題だけを次は解いていった方がはるかに効率いいですし、一度解けるようになった問題は次も解けるものです。
(あまり期間を空けてしまうと、また解けなくなることもあります・・・)

択一式問題は時間との闘いでもある

長文化する試験問題に対応するには?

 

ここでご紹介するテクニックをマスターすることで次の成果を得ることができます。

  1. 余裕を持って問題に取り組めます。見直しをする時間の余裕ができます。
  2. ケアレスミスを極力減らし、無駄な失点を防ぎます。
  3. 科目ごとの足切りを回避するテクニックが身につきます。

問題を早く解くことはとても重要です。
しかし、受験の指南書や合格体験記であまり強調されないので、とても不思議に思っていました。

 

もし択一式の解答時間が1時間長くなったとしたら合格ラインが5点くらいアップするのではないでしょうか。

 

私の紹介するテクニックを使うと、時間が足りなくなるということはまずありません。
十分見直しまでできるはずです。

 

せっかくひとの何倍も勉強しても時間不足で失敗したとしたら泣くに泣けませんね。試験は時間との戦いなんですが、意外と受験生はそこが無関心なんです。

 

知識の習得も大事ですが、実力を本番でしっかり発揮できることも意識しておかないと、不本意な結果になってしまいかねません。

 

特に、試験の直前期ではこのような本番を意識した試験対策をすすめていきたいところです。

 

せっかくの知識があっても時間切れで解答できなかったとしたら、それだけのために1年を棒にふることになったら・・・。
勉強を続けるうちに、そういった不安も感じるようになってきたんですね。

 

ですから、「問題を早く解く」ということは、受験時代の私の大きなテーマでした。

 

実際に本試験を受けたことがある方や模擬試験を受けた経験のある方はおわかりでしょう。
制限時間を気にすると、どうしても焦って問題を解くことになります。

 

その結果、問題の流し読みをしてしまったために、本来の実力では発揮できずに、正解可能であった問題を落としてしまう事態は十分あり得ることです。

 

もし、高速度で且つ問題を流し読みすることもなく解答できれば、時間不足に焦ることもないでしょう。正解に辿りつけるか否か、この違いは言うまでもなく非常に大きいことなのです。

 

出題側からしても、文章量を増やせば単純に正解率は下がりますから、落とす試験である社労士試験では、問題の分量を増やすということはとても有効な手段だということがいえます。

 

それでは、より高速度で問題を解くにはどうすればよいのでしょうか。

 

私はある合格体験記の、「問題を早く解く手法を考え出し、それを実践したので時間不足に悩まされることはなかった」という趣旨の記述に触れ、それがずっと気になっていました。

 

そこにはさらに、「ここで公表してしまうと、次年度からは使えなくなる恐れがあるので書きませんが・・・」という、とても気になることも書いてありました。

 

あなたも気になりませんか?

 

私が、その方と同じ手法を見つけ出せたのかどうかわかりませんが、今から述べる手法でも十分目的は達成できると思います。私なりの答えです。

 

手法は至って簡単ですので、試験当日すぐ使えるものです。

 

設問の問い方は2パターンまず、社労士試験の設問を思い出してください。問題文ではなく、設問のほうです。

 

ほとんどの設問は、「次の文章のうち、誤っているものを選べ」か、「次の文章のうち、正しいものを選べ」かどちらかでしょう。

 

ここでのポイントは、「次の文章のうち、誤っているものはいくつあるか選べ」あるいは「次の文章のうち、正しいものはいくつあるか選べ」というものではないという点です。

 

実はここに大きなポイントが隠されています。

 

つまり、「次の文章のうち、誤っているものを選べ」という設問は、

 

仮に1問しか正誤の判断ができず、他の肢はすべてわからない状態でも、正解を導き出すことが可能だということです。

 

これが、「次の文章のうち、誤っているものはいくつあるか選べ」あるいは「次の文章のうち、正しいものはいくつあるか選べ」という設問になると、全部の肢がわからないかぎり、確実に正解に辿りつくことはできません。

 

上の設問より下の設問のほうがはるかに難しいことはおわかりいただけると思います。

 

つまり、社労士試験では、司法試験の短答式のような後者の設問形式ではなく、誤っている選択肢、正しい選択肢は問題文のなかでひとつしかありません。その一つを選ぶだけでいいのです。

 

このことは同時に、もうひとつのことが言えます。

 

それは、必ずしも5肢すべてを読まなくてもよいということです。

 

ここは重要なので再度述べます。

 

問題を解くときに、すべての問題文を読まなくていい!」のです。

 

うまくすれば、設問の最初の選択肢が正解だとわかれば1問解くだけで次の設問に移れるのです。

 

最初は不安があるかもしれません。
しかし、この手法で解答していけば後になって時間の余裕ができますから、あとでじっくり見直しもできるのです。

 

ただし、あとで見直しができるからといって、安易に解くのは絶対に避けなければなりません。

 

すべての問題文を読まずに解けた問題は、基本的には必ず正解になる問題なので、判断した論点は線を引いておくなり一字一句見落としのないよう注意しながら解答してださい。

 

何はともあれ、まずは高速で問題をすべて一巡することに専念しますが、ここでは、あとで見直しができるように回答の痕跡を残しておくということが重要です。

 

問題文を解く際の細かなテクニック

意外と多い間違いが、「適切なもの」を選ぶ問題で「不適切なもの」を解答してしまうパターンです。

 

最初に問題を読んだ時は「適切なもの」を選んでいても、ついつい問題文を読み進めていくうちに「不適切なもの」を選んでしまうことがあります。

 

そんなケアレスミスを防ぐためには、出題文の横に大きく「○」、「×」を書いておくことです。単純なやり方ですが、意外に大きな効力を発揮しますので是非取り入れてみてください。

 

さらに、○×を書いておくと、後で見直した時にもマークミスがすぐわかります。

 

時間短縮と効率性

他に、細かいところですが、マークシートへの転記はいつ行うのがよいのかという点です。

 

わたしの場合は、各科目ごとに転記していきました。全部解き終わってから一挙にマークシートへ転記しようという方もみえるでしょうが、けっこう時間がかかることを覚悟しておいて下さい。

 

最低、10分はかかると思います。

 

1問ずつマークシートへ転記していてはあまりに効率が悪いので、自分はどのやり方が合っているのか事前に決めておかれるといいでしょう。

 

科目の回答順序

次に、回答する科目の順序ですが、通常は得意科目あるいは易しいといわれる科目から入っていく場合が多いと思います。

 

このときに注意したいのは、受験した年によって科目の難易度が変わる場合があるということです。

 

1科目に30分以上かかるようなら、その科目はかなり難しくなっているといえます。足切りも大事ですが、総得点も大事です。

 

1科目に時間がかかりすぎていると思ったら、次の科目にひとまず移るということも状況によって判断して下さい。「やさしい問題だったのに、時間がなくて解けなかった」というケースだけは避けたいところです。

社労士試験受験を通して私が感じた事

まず、この社労士試験は択一式、記述式ともに各科目で基準点を設定し足切りを行うという特徴があります。

 

択一式、記述式の総合点で合否を判定すれば簡単に実力者を選別できるのに、上記のような大変面倒な判定をするということは、そこに出題者側の強い意図が窺えます。

 

つまり、どの科目についても満遍なく広い知識をもった者を合格者にしたいという意図です。

 

したがって、どの科目も均一に学習する必要があると同時に極端な不得意科目を作らないよう一定のレベルに達する必要があります。

 

その不得意科目ですが、労安とか一般常識の科目を苦手な受験生は多いと思います。

確かに難しいのでしょうが、
勉強していないから苦手になっている受験生も多いのではないでしょうか。

 

逆にいえば、

 

そこそこの勉強をすれば他の受験生と比較して十分得意科目にできる
ということです。

 

なぜそう感じたかというと、まだまだ学習が足りないと感じながら受けた一般常識科目の答練の結果において成績上位者に自分の名前をみつけ驚いたことがあったからです。

 

社労士試験合格の勉強方法は人それぞれ

以上色々と述べましたが、勉強方法は各人さまさざまで当然です。

 

私の場合、過去問題集はほとんど使わず、条文集、白書は購入さえしませんでした。
過去問題は重要ではないということではなく、答練に重要な過去問がすべて含まれていたのでわざわざ過去問題集をやる必要がなかったわけです。

 

また、白書は購入しても、どこが出題のポイントが分りませんね。
これを最初から読んでいる余裕は普通の受験生にはないわけで、その道の専門家に読んでもらい、出題可能性の高い箇所を選んでもらうほうがはるかに効率的です。

 

労働法全書については、使用するテキストにもよりますが、そこそこの分量のあるテキストであれば多くの重要条文は掲載されているはずです。

 

私は2回目の合格時のときは全書を購入すらしませんでしたが、全書で調べたいということは一度もありませんでした。

 

また、サブノートを作るっていうのも人それぞれでしょうが、私が考えるに、まずサブノートにまとめるということは作業であり、そもそも勉強ではないと思っています。

 

仮にサブノートを時間かけて作っても、これだけでかなりの時間を費やすと思います。
でも、実際に実力に反映してくるのは、まとめられたサブノートを活用することですよね。
使って初めて効果が出てきます。

 

それよりも、テキストなりに書き込んでいくほうがはるかに効率的だと私は考えます。

 

ただ、表などにまとめて暗記するとか、何回やってもできない問題だけを書き出すとかで活用されるなら有効かもしれません。
よくある勉強法の極意などで紹介されているのが、間違いノートを作って、それを読み返すってものです。
これは役立つかなとは思いますが、私はやりませんでした。

 

それよりも、問題演習で正解できなかった問題だけ繰り返すことことで同じ効果を得ることができたからです。

 

合格体験記を読んでみても勉強方法はさまざまですね。
仮に効率のよくない勉強法でも勉強時間とモチベーションの高さで合格することだってありますから、同じ社労士試験合格者でも正反対の勉強法が書かれている合格体験記を読むと、
「一体どの勉強法が正解なの?」と受験生が疑問に思うことは当然かなと思います。

 

いたずらに受験界の定説に固執することなくオリジナルの勉強法を確立されることが大切だと思います。

 

次は、以下の内容 について説明します。

 

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社労士試験に合格するために必要な重要なポイントは大きく3つ。

1.テキスト中心学習なのか、問題演習中心学習なのか
2.いかに勉強を継続するか
3.解答するにあたっての確率論を理解しているか

です。
この3点を含め重要なポイントを順に解説していきます。

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効率よく社労士試験に合格するための講座は必ずしも知名度のある高額な講座ではありません。

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残念ながら多くの社労士受験生は、社労士試験の覚えるべき知識の量に圧倒され、知識を詰め込むことに専念してしまいがちです。

しかし、社労士試験に合格するための大事な視点を忘れてしまってはいないでしょうか。

大切なのは・・・


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